2010年11月09日

広島市と日本IBM、広島市立大学が連携

なまちゃんです。
広島市と日本IBM、広島市立大学が「人と環境にやさしいまちづくりプロジェクト」で 連携したそうです。
広島市ICTビジョン2010-2015 〜市民が主役となるICT社会の実現〜の一環らしいんだ。
なんだかむずかしそうなことをするのかな。と言うより言葉が難しい。
産学公民が連携した取組みらしい。なまちゃんの興味をもった記事の部分は、
「広島市は、実証実験にフィールドを提供することなどの協力を行うことにより、視覚 障害者の利用しやすいICT環境の普及促進や、地域における情報アクセシビリティの普 及啓発を行い、ICTを利活用による障害者の社会参画を促進するとともに、環境負荷軽 減につながる施策の検討を行う等の地球温暖化対策を推進します」と言うところかな。
協定期間は、2010年11月9日〜2012年3月31日だそうです。
1年ちょっとしかないんだね。でも、視覚障害者の環境がよくなることは、とてもうれ しいです。今後がとても楽しみですね。
これから具体的なことが始まるんでしょうね。首を長くして待ってます。楽しみ楽しみ。

IBM 広島市と日本IBM、広島市立大学が連携 - Japan
http://www-06.ibm.com/jp/press/2010/11/0903.html

広島市/広島市ICTビジョン2010-2015 〜 市民が主役となるICT社会の実現 〜
http://www.city.hiroshima.lg.jp/www/contents/0000000000000/1286842225937/index. html
posted by なまちゃん at 23:39| Comment(0) | TrackBack(0) | パソコン・IT
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